カテゴリー: Lamuninn

夢日記2018.5.9

夢日記2018.5.9

私は真っ暗なところに浮かんで寝ている紺色の人間だった。私が寝ながら、今、勉強中なので全部貰います!と言うと、体の中に無数の小さな銀色の光があらわれてそのすべてが震えた。私の体は微細な泡の炭酸水ですっかり満たされたような感じでビリビリして気持ちよかった。

夢日記2018.5.8

夢日記2018.5.8

男の子の家に行くと、そこにはその子の家族や親戚が並んで寝ていて、まるで避難所のようだった。とはいえ特に悲壮感はなく、それが当たり前のように暮らしている。

壁はすべてガラス張りで不思議と街全体見える。

とても大きな飛行機がゆっくりゆっくり低空飛行で今にも街に落ちそう。方向を変えながら落ちる場所を探しているみたいだった。この家にも突っ込んできそうになるけどギリギリで方向が変わり、助かった。

もし次に来た時にガラスが割れて飛び散ったら危ないのでカーテンを閉めた。私は横になっているおじいさんや子供達がお腹が空いているかもと思って、お菓子を配った。みんなでお菓子を食べながら車で逃げようかどうしようか相談するが結局飛行機は落ちてこなかった。

夢日記を書くこと

夢日記を書くこと

Lamuninnです。
夢日記を書くことにしました。もともと眠りが浅いのを悩んでいたのですが、ここ数年はよく眠れるようになりました。
最近panchan のスピリチュアルな話を聞いている影響か夢がとてもビビッドになってきたので記録をつけてみることにします。少し現実と連動するようなところもあります。記録しておくと後で見返した時に面白いかもしれません。昨日は夢うつつで考え事をしていて、あれもこれもあり得るなぁと思っていたら頭の中で有り得る!!!!!と言われて飛び起きました。めちゃめちゃドキドキした。

夢日記2018.4.21

夢日記2018.4.21

川で遊んでいたら、空の雲がパッカリ割れて、割れた空の部分を飛行機が飛んで行った。しばらくしたら局地的な豪雨が来て、私は友達に雨が来るぞ!と言われたが、濡れた方が面白いと思って避けなかった。5秒くらい凄まじい雨の中にいてビショビショになったので一度家に帰ることにした。玄関を開けるとたくさん郵便が来ていた。その中にツヨシから引っ越したので遊びに来てねという手紙と、タッキーからの結婚式の招待状があった。21日と29日だった。

夢日記2018.4.20

夢日記2018.4.20

両翼の無い飛行機が墜落する。私は事故から助かったつがいの赤い小鳥のうちの一羽。相手の小鳥は私を勇敢に助けてくれて、海の上で籠に入って流れてきたおにぎりを食べる。次の人生では外国人のカップルになっている。相手は両腕が義手になっていて、あれもできない、これもできないと怒っていた。私も両手が義手だけど、相手ができないと言っていることはすべて出来た。

小鳥の時は私のためになんでも出来たのに、この人は自分のためだと思うと何も出来ないのかと思う。

夢日記2018.4.19

夢日記2018.4.19

すごい数の流れ星を見る。夜空に白い縞模様ができるほど。

夜があけてロックフェスにいる。屋根の上に登ってバンドを見ている。友達が歌っている。演奏を聴いた後、夜になって、話す友達もいないので帰ることにする。

また空を見上げたら流れ星が大量に流れている。昼も夜も流れっぱなしだったようだ。私は金!金!金!と願いをかけた。

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追記:この日仕事帰りにICOCAを拾って交番に届け、最寄駅でまた財布を拾い交番に届け、1日2回同じ書類を書くことに。

それについては特にお金は儲かってないけど次の日には誕生日だからと家族がお金をくれた。

夢日記2018.4.18

夢日記2018.4.18

母と兄と廃ビルを探検している。私は全然行きたくないのだが、母がずんずん進んでしまって全然話を聞いてくれない。途中で女の子に会う。小学校高学年〜中学生くらいの子。その子は兄と来ているけど怖いから一緒に歩いて欲しいと言った。

その兄妹も一緒に歩いて外に出ることにした。床には死体が落ちていて、気をつけないと踏んでしまう。

外に無事に出れたところで、女の子が、実は自分は昔このビルの火事で焼けてしまったと言って、体がどんどんボロボロになっていく。私は悲しくなって、泣きながら、時間が戻ればいいのにと言って彼女を抱きしめる。しばらく抱いていると、女の子の体は元に戻って行った。髪は真っ白になっているけれど表情は安心したように見えた。

夢日記2018.4.15

夢日記2018.4.15

誰かのパーティーにいる。日本酒を作っているという女の子に是非うちの日本酒を飲んで欲しいと頼まれる。ラベルには「富士山」と書いてあった。冷たくて甘くて爽やかな味だった。部屋にはスピッツの冷たい頬が流れている。

パーティーから出て帰る。いつも通りに歩いて帰ろうとしたら途中でここは知らない街だと気づく。振り返ると遠くの方に東急があった。スマホで帰り道を調べる。なんでもいいから地下鉄の駅に行きたい。一番近い道は神社の敷地内を通り抜ける道だ。大きな神社だ。境内にはガラスの扉の棚が置いてあり、そこには緑色の札で「2年間客引きをして申し訳ありませんでした」と書いてある。珍しいと思って写真を撮ると、ガラスの棚の中には強い顔の人形が入っていた。顔が強いな〜と思ってたら人形と似た顔の和服の女性がいることに気がつく。地元の人かと思ったけど、私も道に迷っているので一緒に行かせて欲しいと言う。

一緒にスマホの地図を見ながら歩く。どんどん道の左右に植物が繁ってくる。右手の上の方を見ると、遠くに黒い鉄っぽい正方形のビルがたくさん建っているのが見えた。空がすごく青い。神社の敷地が終わって、普通の道が見えてきた。スマホの地図を確認すると、ここからはまっすぐ行くA駅か右に曲がるB駅に行ける。まっすぐ行く方が近そうだ。女性に教えて、私は途中で靴を脱いでしまったいたので、それを取りに1人で引き返した。銀色の靴だ。

夢日記2018.4.8

夢日記2018.4.8

1人でフジロックに行ったら売れ残りのおでんを抱えたおでん屋が近寄ってきて、うちはなんでも言われたものをおでんにするよ!と言ってきた。抱えている鍋を覗くとそこには固いパンの中にご飯を詰めたものがあった。こんな炭水化物の塊いらないと答えると、タラバガニの足を二本くれた。出汁がしみていて美味しかった。

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追記:この日起きて友人の家に行ったらフリーズドライのカニの味噌汁を贈られた。

夢日記2018.4.6

夢日記2018.4.6

お正月に大雨が降り、道が川になってしまった。履いていたスリッパが流されてしまったので、裸足で靴を買いに行く。靴屋で偶然昔の恋人と会った。屋上でリンゴジュースを作るので来る?と言われたのでついていくと、高さ2mほどあるミキサーの中でたくさんのリンゴがぴょんぴょんと跳び跳ねていた。